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新人ナースからのメッセージ

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大垣女子短期大学卒
(令和元年入職)1病棟4階

 「患児とのふれあいがやりがいに」

1-4ueno_2.jpg  小児科病棟に配属され、3か月が経ちます。小児科は在院日数が5~6日で、患児の入れ替わりが多く、様々な科の患児を日々受け持たせてもらうため学ぶことが多い毎日です。知識が足りなかったり、援助技術が未熟だったりと先輩方にサポートしていただきながらの業務ですが、患児の笑顔や元気に退院していく姿を見ることができ、とてもやりがいに感じます。家族に寄り添い患児の笑顔を引き出せるよう関わり、成長していきたいです。

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平成医療短期大学卒
(令和元年入職)1病棟5階

 「不安の中、支えられて」

1-5inaba_2.jpg  私は看護師として働き始めて2か月が過ぎたころに、同期の新人と同じようにできていないのではないかと、不安を感じ苦しくなることがありました。そのような時、先輩看護師にとても気にかけていただき、また続けて頑張ろうと思うことができました。3ヶ月経った今、出来ることが少し増えてきました。まだ、わからないことが多くあり、先輩看護師に聞きながら、学びの多いとても充実した日々を過ごしています。これから、たくさんの経験を積み、患者さんや家族に寄り添える看護師になりたいと思います。

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大垣女子短期大学卒
(令和元年入職)2病棟3階

 「1つ1つできるようにサポートがある中、楽しく仕事をしています」

2-3satake.JPG  整形外科・形成外科病棟に配属されて2ヶ月半が経ちます。最初は何をしたらいいのかと緊張と不安がありましたが、実地指導者をはじめ、他の先輩方も優しく丁寧に指導して下さるおかげで毎日楽しく仕事をしています。出来ないことがまだまだ多いですが日々目標を持ち、業務を一つ一つ確実に行えるようサポートして頂きながら働ける環境にとても感謝しています。また、患者さんの言葉や笑顔が大きな励みとなり頑張ろうという気持ちになります。

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岐阜県立下呂看護専門学校卒
(令和元年入職)2病棟5階

 「毎日の計画と振り返りで進歩を」

2-5nakayama_2.jpg  看護師として働くようになり、2カ月が経ちました。初めは分からない事ばかりでしたが、先輩方が優しく教えてくださり、少しずつ業務を覚える事が出来ています。毎日計画を立てて行動し、1日が終了したら自分の行動を振り返ることで、次はより良い行動が出来るよう心掛けています。初めは業務を覚えることに精一杯ですが、その中でも知識を持って行動する事や、患者さんや家族とのコミュニケーションも大切と学びました。今後も経験を積み、より良い看護が提供出来るように頑張りたいです。

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日本福祉大学卒
(令和元年入職)2病棟6階

 「日々の自己学習や復習が大切」

2-6matuoka_2.jpg  外科、消化器内科病棟に配属され、2か月が経ちました。日々、覚えることや勉強しなければならないことが非常に多いですが、分からないことは先輩に指導してもらいながら一つ一つ解決しています。自分にできることを増やし確実に行うためにも、日々の自己学習や復習が大切だと実感しています。また、患者さんと家族の退院後の生活も考えながらよりよい看護を提供できるように努力していきたいと思っています。

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聖徳大学卒
(令和元年入職)3病棟4階

 「失敗を恐れず何度もチャレンジ」

3-4makimura_2.jpg  入職して3か月、学生時代の実習と違い人の命を預かることへの責任の重さと怖さも日々感じています。はじめの頃はどのように動けばいいのかわからなく戸惑うことも多く、日々失敗の連続でした。そのため落ち込むことも多くありましたが、指導者や先輩方が分からないことは一つ一つ丁寧に指導してくださったので徐々にできることが増えてきました。そのためできたことに対してやりがいも感じることができるようになりました。今後も失敗を恐れず何度もチャレンジをしてできることを増やしていき、患者様やそのご家族を尊重した関わりができる看護師を目指していきたいです。

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岐阜県立看護大学卒
(令和元年入職)3病棟8階

 「できることが増えていく楽しさを感じている」

3-8hibi_2.jpg  病棟に配属されて2ヶ月が経ちました。私が配属された呼吸器内科・外科病棟では急性期から終末期まで、さまざまな患者様やそのご家族とのかかわりの中で看護を行ないます。まだ一つひとつの手技を身につけることや業務の内容を覚えることに精一杯で、患者様やご家族の気持ちに寄り添えているか不安になることがあります。しかし、初めて採血に成功した時など、出来ることが増えていく楽しさも感じています、1年後には看護技術やコミュニケーションに自信を持ち、自立して業務をこなしていけるように努力していきます。

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聖泉大学卒
(令和元年入職)救急外来

 「学生時代の学びが大切と痛感」

eryamada.JPG  私は入職してから3ヶ月が経ちます。救急外来では業務が多忙の中で覚えることも沢山ありますが、業務も徐々に慣れてきて自分のできる事が少しずつ増えてきました。処置を行う際には確実に間違いなく行えるよう、先輩に確認してもらっています。日々学習する中で学生の時にもっと勉強していればよかったと思う毎日です。今は技術も知識も未熟ですが、勉強を積み重ね成長できるように日々精進していきたいです。

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愛知医科大学卒
(令和元年入職)救急病棟

 「幅広い知識が必要」

hcumasuda_2.jpg  4月から救急病棟に配属され、2か月が経ちました。毎日覚えることがたくさんあり、初めは不安ばかりでしたが、先輩たちが優しく丁寧に指導してくださり、少しずつできることが増えてきました。救急病棟では様々な疾患を持った患者さんが入院しているため、幅広い知識が必要となり、自分の知識不足を痛感しています。実際に働き始めて、学生時代に学んできたことは本当に大切なことばかりだと改めて思いました。これからも日々勉強と経験を積み、正しい知識と技術を身につけていきたいと思います。

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朝日大学卒
(令和元年入職)新生児集中治療室

 「先輩の助言や同期との関りが励みに」

nicuyoneyama_2.jpg  4月から新人看護師として新生児集中治療室で働いています。初めての事や分からないことばかりで勉強の毎日です。不安や緊張に負けそうになったり、できないことに落ち込んだりすることもありますが、先輩方の助言や同期との思いを共有することが支えとなり、日々患者と向き合うことが出来ています。今は看護師としてできることが少しずつ増え、楽しさを感じるようになってきました。忙しい看護業務の中でも自分なりの楽しさを見つけ、これからも頑張りたいです。


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